小豆島観光をするならまずここから

小豆島観光をするならまずここから

古くは「二十四の瞳」、最近はアートの島として注目を集める瀬戸内海の小豆島。

一度は行ってみたいと思わせる魅力にあふれています。

しかし、実際のところ島の中はどうなっているのか、観光スポットにはどんなところがあるのか、どのように回るのが効率的なのか、具体的に考えようと思うとわからないことだらけであることに気が付きます。

そんな場合、まずは「神戸ー小豆島ニャンコフェリー」の「小豆島観光(観光地図・マップ)」のページを開いてみましょう

さまざまな情報が入手できます。

トップページには観光地図がずらりと並びます。

小豆島にはフェリーで行くわけですから、車で行く人も多いでしょう。

ということで、まずはドライブマップが掲載されています。

次は地図上に手書きの情報が満載の「小豆島とっておき情報」が全島の情報を提供します。

あとは坂手地区など地区ごとのマップや散策マップなど役に立ちそうな地図が並んでいます。

「観光コース」のページを開くと、小豆島を知り尽くしたジャンボフェリーのスタッフが作成したという、1泊2日のモデルコースが写真付きで提案されていて、非常に参考になります。

「観光スポット」のページでは、潮が引くと現れるということで最近注目を集めている「エンジェルロード」をはじめ、島全体が見渡せる「四方指展望台」や日本三大渓谷美の一つ「寒霞渓」、さらに「二十四の瞳映画村」や「小豆島オリーブ公園」など多彩な観光スポットが写真と説明文を添えて紹介されているのです。